研修・資格取得支援

在宅介護 やさしい手


やさしい手トップ >  研修・資格取得支援 >  東京都(池尻大橋・吉祥寺) 初任者研修

東京都(池尻大橋・吉祥寺) 初任者研修

介護の資格を取得してヘルパーとして働きましょう!

介護職員初任者研修【通信形式】

吉祥寺スタジオにて開催!

★5月生募集中です★
5/18(木)~(全17回) 月・木コース


やさしい手には、平成12年より介護職員の養成を開始した経験
現在までに8000名を超える卒業生を輩出した実績があります!

研修の日程はこちら↓でご確認ください!
 

研修会場(スタジオ)案内

やさしい手の初任者研修は、『池尻大橋スタジオ』『吉祥寺スタジオ』の2か所で開催中です。

池尻大橋スタジオ

東急田園都市線 『池尻大橋』駅 より徒歩1分

【住所】
東京都目黒区大橋2-24-3 中村ビル3階

【電話】
03-5433-5532

吉祥寺スタジオ

JR中央線、京王井の頭線 『吉祥寺』駅より徒歩7分

【住所】
東京都武蔵野市吉祥寺東町1-11-20 鴨下ビル3F

【電話】
0422-28-0303 ※研修開催日のみ対応

お問い合わせ先(教育研修グループ)

4初任者研修や各種講座のご質問、お問い合わせはお気軽にどうぞ。

【住所】
東京都目黒区大橋2-24-3 中村ビル4F

【電話】
03-5433-5532 (9:00~18:00、土日祝はコールセンター対応)
 

研修機関が公表すべき情報の内訳

研修機関情報

【法人情報】
株式会社やさしい手
東京都目黒区大橋2-24-3 中村ビル4F
代表取締役  香取 幹

【事業所名称・住所等】
やさしい手 池尻大橋スタジオ
東京都目黒区大橋2-24-3 中村ビル3F

やさしい手 吉祥寺スタジオ
東京都武蔵野市吉祥寺東町1-11-20 鴨下ビル3F

【理念】
高齢社会の中で福祉サービスに携わる人材の育成が求められている。当社は、①守秘義務②時間厳守③傾聴④言葉遣い⑤服装・態度⑥約束を守る⑦忘れ物をしない⑧提出物の徹底⑨健康管理⑩気づき⑪連絡と報告⑫記録の大切さを基本的心得とする訪問介護事業所であり、特に介護を必要とする高齢者や障害を持つ方々が安心してより良い自立生活ができるように援助する質の高い介護職員の養成が必要とされているため本研修を実施する。

【在籍講師数】
専任 4名  兼任20名

研修事業情報

研修の概要

【対象】
受講対象者は次のA・B・Cコースに該当するものとする。但し、Aコースで受講するものは、下記①②③④の全てを満たしている者、Bコースで受講するものは下記①②③の全てを満たしている者、Cコースで受講するものは下記①②③⑤の全てを満たしている者とする。
①  東京都近郊在住または東京都近郊在勤で通学可能な者
②  修学に支障のない心身ともに健康である者
③  介護職員として従事する予定または従事することを希望する者
④  介護職員として株式会社やさしい手で就労する者
⑤  介護職員として株式会社やさしい手フランチャイズ加盟店で就労する者

【定員】
各12名

【実習の有無】
なし

【研修受講までの流れ】
(1) 当社指定の申し込み用紙に必要事項を記載の上、期日までに申し込む。ただし、定員に達した時点で申込み受付は終了する。
(2) 当社は、書類審査の上、受講者の決定を行い受講決定通知書を受講生あてに通知する。
(3) 受講決定通知書を受け取った受講生は、指定の期日までに受講料等を納付する。
(4) 当社は、受講料等の納付を確認した後、教材を郵送する。

【費用】
Aコース:6,000円(テキスト代5,000円、教材費1,000円)
Bコース:84,000円(受講料78,000円、テキスト代5,000円、教材費1,000円)
Cコース:33,000円(受講料27,000円、テキスト代5,000円、教材費1,000円)
 
※金額は全て消費税別

【留意事項】
(1) 受講料は当社指定の金融機関口座に振り込むこととする。現金およびクレジットカード支払いは取り扱わないこととする。
(2) Aコース受講生は別途受講料免除申請書兼誓約書を提出の上、免除許可決定を受けた者の受講料は無償とする。但し、同誓約書に違反した場合には、受講料の免除取扱は遡及的に無効となり、速やかにBコースの一般受講生として、受講料を支払わなければならないものとする。
(3) Aコースの受講希望者に限り、講習申込後のコース振替は対応しない。既に申し込みをされた講習から他コースへの振替を希望する場合、再度受講料及びテキスト代を支払うものとする。
(4) 受講生からの解約の場合、受講申込及び入金後の返金は原則として認めない。事業者からの解約の場合は、全額返金とする。
【研修のスケジュール】

研修カリキュラム・評価方法

【指導体制・指導方法】
①指導体制の整備については、『科目別レポートの提出期限』をもとに開講日より計画的にレポートに取り組ませる。
②レポート提出については、全5回を提出期限までに提出することとする。なお、レポートは採点後スクーリング時に返却する。
③レポートの作成は各担当講師が行う。制度改正等があった場合は、適宜見直しを行う。

【修了評価の方法、評価者、再履修等の基準】
修了認定は、学則に記載された条項に違反せず、第9条に定める研修カリキュラムを全て履修し、修了評価に合格した者を修了と認める。なお、カリキュラム「9 こころとからだのしくみと生活援助技術」内において、介護に必要な基礎的知識の理解度及び生活支援技術の習得状況の評価を、実技試験も併せた方法により実施する。評価基準は、次のとおり理解度の高い順にA、B、C、Dの4区分で評価した上で、C以上の評価の受講者を評価基準を満たしたものとして認定する。評価基準に達しない場合には、必要に応じて補講等を行い、基準に達するまで再評価を行う。
認定基準(100点を満点とする)『A(90点以上)』『B(89~80点)』『C(79~70点)』『D(69点以下)』
【科目別シラバス】
【通信講習の科目及び時間】

実績情報

連絡先等

申し込み・資料請求先株式会社やさしい手 教育研修グループ
〒153-0044
東京都目黒区大橋2-24-3 中村ビル6F
電話:03-5433-5532

苦情対応部署

株式会社やさしい手 総務課
電話:03-5433-5513

 

事業所の苦情担当者名株式会社やさしい手 教育研修グループ
課長  澤田ユミ
電話:03-5433-5532

メールフォーム 求人へ応募する 資料請求する 問い合わせする